PR

DICと神奈川工科大学は、3Dプリンターによる造形物に著作権所属や設計者、取り扱い仕様といった情報を埋め込む技術を開発した。近赤外蛍光を発する色素を利用するもので、3Dプリンター造形物の付加価値化を高められるとする。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

1/31まで日経電子版セット2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料