PR

ザインエレクトロニクスの発表によると、同社の高速インターフェース技術「V-by-One US」に準拠するケーブル対基板用コネクターをヒロセ電機が出荷を始めた。V-by-One USは、4Kテレビ機器の内部インターフェースとして定評がある「V-by-One HS」の次世代版で、8K映像伝送に対応する。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
日経電子版セット今なら2カ月無料