ITの普及により、ペーパーレス化での業務効率の改善や、必要な情報への素早いアクセスなど、蓄積したデジタルデータの有効活用が企業に求められている。

 しかし、デジタルデータの活用はハッキングや社員の故意・過失によるデータ流出の危険性も併せ持つ。さらにグローバル化が進むなか、海外協調プロジェクトなどでの知的財産保護に頭を悩ます企業も多い。実際、経済産業省の調査では製造業関係企業の35%以上に「技術流出があった」という結果も出ているほどだ。

 これらの悩みを解決し、企業情報や知的財産の一元管理・活用による“業務効率化”と“情報漏洩対策”を同時に実現できるのが、EMCジャパンが提供する「EMC Documentum」だ。


 こうした製品群で、EMCはシンプルで実効性の高い災害対策を実現する。

ポイント

特徴
●災害対策のテストをワンクリックで本番環境に負荷を与えることなく実施
●災害時にも切り替えを必要としないActive-Activeな環境を実現
●重複除外のレプリケーション機能を活用することでコストを削減
●BCPの文書化、検証、承認(実行管理)、分析までのフローを一元管理
価格
要お問い合わせ