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 マイクロソフトが打ち出した,次世代製品・技術戦略で「ドット・ネット」と読む。インターネット上のサーバーにあるアプリケーションをサービスとして組み合わせて分散処理する世界を想定。それを実現するためのインフラを提供していく。サービスの連携には,インターネット標準のXML(Extensible Markup Language)やSOAP(Simple Object Access Protocol)などの技術を使う。

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