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 仕事をする上で、特定の会社や業界、組織でしか通用しない能力もあれば、会社や業界、組織を問わず、どの会社でも通用する能力の2種類があります。キャリアを形成する上で、後者を高いレベルで身に付けることが有効です。人材コンサルタントの芦屋広太氏が「どの会社でも通用する」7つの力を具体的に説明します。


(1)教える力

 ◎いざという時に役立つ7つの力

 ◎正しく「教える」9つのコツ

(2)マネジメント

 ◎「緩い」マネジメントを防ぐ8の習慣

(3)仕事を頼む

 ◎依頼「上手」と「下手」を分ける7つの違い

(4)交渉する

 ◎交渉を成功に導く7つのステップ(前編)

 ◎交渉を成功に導く7つのステップ(後編)

(5)文章を書く

 ◎「駄目でない」文章を書くための9カ条

 ◎論点絞り論理的・構造的に表現する

 ◎平易に,正確に,短く表現する

 ◎「6力」を使って文章を直す

(6)褒める

 ◎人を褒める5つのポイント

(7)叱る

 ◎明日につながる叱り方6つのポイント

 ◎嫌われ者の上司が好かれるようになった理由


関連記事:芦屋広太氏に聞く---「人を動かす」技術がなぜ大切か

 ◎人を動かせる人材は,どの会社でも必要とされる

 ◎「自分中心」の行動は止めるべき

 ◎ヒューマンスキルを体系化しても「人間」では苦労