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 クラウドコンピューティングが注目を集めている。だが、企業情報システムを安心して委ねられるだけの基盤になるためには、クラウドがビジネスとして成立する必要がある。すなわち、クラウドを実現するテクノロジと、クラウドから生まれるサービスの双方が歩調を合わせ、社会のニーズに応えなければならない。クラウドを支えるテクノロジとサービスの間にある“素敵な関係”について、日本発でクラウドビジネスに臨むブランドダイアログの二人の取締役が解説する。

第1回 クラウド基盤を支えるグリッドって、そもそも何?
第2回 クラウド普及の障壁は、「テクノロジは見えない」ということ
第3回 グリッドからクラウドへ-Google型とAmazon型の違い
第4回 クラウド(グリッド)基盤サービスが“見えない”ことの恩恵とは?