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 会計はビジネスパーソンが身に付けておくべき素養の1つ。身近な企業を例にとりながら、会計の基本用語から決算書の読み方、財務内容の分析まで、ビジネスパーソンが知っておくべき「会計のイロハ」を分かりやすく解説する。

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平林 亮子(ひらばやし・りょうこ)
公認会計士。平林公認会計士事務所所長、中央大学商学部客員講師。
平林 亮子(ひらばやし・りょうこ)  1975年千葉県生まれ。98年お茶の水女子大学卒、太田昭和監査法人(現新日本監査法人)入所。2000年に独立し現在に至る。著書に『会計についてやさしく語ってみました。』(ダイヤモンド社)、『相続はおそろしい』(幻冬舎新書)など多数。近著に『決算書を楽しもう!』(ダイヤモンド社)がある。自身のブログ「平林亮子の酸素派人間のススメ」も展開中。
この記事は、2010年4月5日~6月28日にBizCOLLEGE上に掲載された連載記事を転載したものです。