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 今や「ソーシャルメディア」は、個人的に使うだけでなく、仕事にも活用するのが当たり前になっています。ビジネスパーソンにとって大切なコミュニケーションツールですが、思いがけないトラブルに巻き込まれたり、信用や評判を落としてしまうリスクがあるのも事実です。ソーシャルメディアの「落とし穴」を理解し、トラブル回避策を学んで安心・安全に使いこなせるようになりましょう。

目次

[1]無料サービスで“情報大公開”という落とし穴
[2]不正アクセスに遭うと何もできなくなってしまうという落とし穴(Google編)
[3]「体調不良」で仕事をパスしたのが知らないうちにバレてしまうという落とし穴(Facebook編)
[4]何気ない「つぶやき」で居場所や個人情報を拡散するという落とし穴(Twitter編)
[5]見知らぬ「友だち」が勝手に増殖してしまうという落とし穴(LINE編)
藤田 和重、大森 麗奈
アライドアーキテクツSMMLab
アライドアーキテクツSMMLabアライドアーキテクツ

(右)藤田 和重(ふじた かずえ)●ラジオ番組制作や音楽制作マネジメントを経験後、2008年アライドアーキテクツ入社。ユーザーサポートやメディア運営、ソーシャルメディア担当業務を経て現職。

大森 麗奈(おおもり れいな)●早稲田大学社会科学部卒業後、ファッション誌等のライターとして活動。グローバル企業のSNSアカウント運用を経験後、2013年アライドアーキテクツ入社。

SMMLab●Facebookを中心に、ソーシャルメディアマーケティングに関する国内外のニュースや事例、運用のヒント、企業マーケターへのインタビューなど掲載するWebサイト。著書に『現場のプロがやさしく書いた Facebookマーケティングの教科書』(マイナビ)。