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 「ワークかライフか」。そんな問いかけに、「ライフがあってこそワークがある」という視点で、人事制度づくりに当たってきたのがサイボウズである。「選択型人事制度」や「在宅勤務制度」、そして育児休暇ではなく「育自分休暇制度」も設けるなど、試行を繰り返しながら、あの手この手で社員の働きやすさを追求している。