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NET&COM 2007 の情報システムゾーンに出展し、専門セミナー [D1] でご提案する SL 社の Enteprise RTView が、プログレスソフトウェア社の Apama 製品に採用されたことを、発表しました。

SL 社はリアルタイム・データのグラフィックな可視化と監視による意思決定の支援で業界をリードしている専門メーカーで、同社の Enterprise RTView が、プログレスソフトウェア社の Apama Event Processing Platform(tm) のカスタマイズ可能なリアルタイム BAM (ビジネス・アクティビティ・モニタリング)ダッシュボードとして組み込まれました。

プログレスソフトウェア社の Apama は、イベント・ストリームを監視し、重要なイベント・パターンを発見して分析、これらのイベントに対応したアクションをミリ秒単位で実行するプラットフォーム製品で、イベント・ストリーム・プロセッシング(ESP)業界をリードしています。そして同社の Apama Dashboard Studio(tm) では、ビジュアル・リッチなユーザ・インタフェースの作成によって、顧客企業における戦略の監視、評価、変更を支援するカスタム・ダッシュボード機能を提供しています。

プレス・リリースの詳細へ:http://www.sl-j.co.jp/sl_press_070111.html

(注)日本国内では、プログレスソフトウェア傘下の事業部門であるソニック ソフトウェア・コーポレーションの日本法人であるソニック ソフトウェア株式会社が、Apama ならびに Apama Dashboard Studio を販売しています。