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いよいよ制定が進められてきた日本版SOX法。
多くの企業では、プロジェクトチームの人員選定をし、
次にスケジュール策定を行う事かと思いますが、その前にまずは
【現状把握】をし、自社の改善ポイントを把握しなければIT対応も、運用を含めた作業ボリュームも見えてきません。

しかし、現状把握する為にわざわざ業務を中断して、社員のPC1台1台に管理ソフト【エージェント】を導入するのは、既存環境との衝突リスクが生じるばかりか、大掛かりな作業で、非効率となります。

イスラエル Promisec社が開発したSPECTATOR(スペクテーター)は、クライアントPCにエージェントが一切不要の、全く新しいソフトウェアです。
内部ネットワークの脆弱性診断・監視・修正を1台のPCで実現します。
既存環境との衝突もなく、PCにインストールしたその日にセキュリティ診断レポートを出す事が出来る画期的なセキュリティソリューションです。

■内部統制のIT対応として(セキュリティの基本要素)
・モニタリング
・情報伝達と対策
・業務処理統制(包括的なセキュリティ制御)
・レポートを基にリスク評価と改善対応
・環境統制(PDCAサイクル)
SPECTATORは、これらの基本要素で威力を発揮します。
またPC1台で運用できるため、将来的な法改正やポリシー変更も間単です。

会場では14日間、無償で企業診断できる評価版CDを限定配布します。
先ずは自社のセキュリティ診断をしてから、具体的なIT対応を考えてはいかがでしょうか。

http://www.spectator.jp