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【2011年9月号】

 『日経情報ストラテジー』9月号特集45ページの囲み記事に誤りがありました。4段落目の4行目「1000社以上の食品メーカーに委託」とあるのを「1000以上の食品工場に委託」と訂正いたします。

【2011年8月号】

 『日経情報ストラテジー』8月号特集33ページの後ろから6行目以降の2文を「小売店は出入り口付近にリサイクルボックスを設置している。エフピコは食品トレーを店舗に納品した後、荷台が空いたトラックに使用済みの食品トレーを積んで帰る。」と訂正いたします。

【2009年10月号】

 「成果出す業務革新の現場・東レ」の104ページ右下にある図「三井倉庫は作業担当者に中身をイメージさせやすい表示をしている」の写真に誤りがありました。図の右上部分には、正しくは商品を両手で持っている写真が入ります。ここをクリックすると正しい図がご覧いただけます。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2009年4月号】

 110ページ本文右段4~6行目に「サイバーエージェントの子会社でブログサイト『Ameba(アメブロ)』の運営会社であるcybozu.net」とありますが、正しくは「ブログサイト『Ameba(アメブロ)』の運営会社であるサイバーエージェントの子会社、cybozu.net」でした。お詫びして訂正いたします。

【2009年3月号】

 特集1の45ページ本文右段6行目に「隈氏」とありますが、正しくは「隅氏」でした。また、45ページ図「過去10年以内に、IT部門経験のある社長を輩出したか」で無回答が8.1%とありますが、正しくは2.7%でした。お詫びして訂正いたします。

【2009年2月号】

 「発見!イノベーション企業」の102ページに掲載した図に誤りがありました。図の右下に「ジャスダックに上場」とありますが、正しくは「マザーズに上場」でした。また、同ページ本文右段3行目に「2008年7月」とあるのは「2008年5月」でした。お詫びして訂正します。

【2008年12月号】

 総力特集「『感動職場』の作り方」で誤りがありました。
※48ページ、村瀬治男キヤノンマーケティングジャパン代表取締役のインタビューで「毎週メッセージを発信」とありますが、正しくは「毎月メッセージを発信」の誤りでした。
※87ページ、写真の説明で「江崎彩乃氏」とありますが、正しくは「江藤彩乃氏」の誤りでした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2008年11月号】

 特集1の67ページ下部に記した「ランキング概要」に誤りがありました。指標の計算式の説明で、 左段4行目に「1人当たり営業利益=売上高÷従業員数(当期と前期の2期平均)」とありますが、 正しくは、「1人当たり営業利益=営業利益÷従業員数(当期と前期の2期平均)」でした。 本文やランキングの順位などに誤りはありません。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2008年9月号】

 168ページの「改革ヘッドライン」に誤りがありました。記事に登場する人物の名前(左段11行目と写真のエトキの2カ所)が「堤箸」となっていますが、正しくは「提箸」でした。
 中段下から1行目に「今秋から美容部員を支援する販売担当者のノルマも無くす」とありますが、正しくは「今春に美容部員を支援する販売担当者のノルマも無くした」です。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2008年7月号】

改革の軌跡「北海道日本ハムファイターズ」の記事で誤りがありました。59ページに「ダルビィッシュ有」とありますが、正しくは「ダルビッシュ有」の誤りでした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2008年2月号】

改革の軌跡「サントリー」の記事で誤りがありました。58ページに「80年には年間1240ケースという世界的にも類を見ない販売量を記録した」とありますが、正しくは1240万ケースの誤りでした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2007年12月号】

総力特集「激動時代の競争戦略」で誤りがありました。
※47ページのカゴメの記事中に、2006年度の連結売上高が「2300億円」とありますが、正しくは「1870億円」でした。
※66ページ、ミスミグループ本社・三枝匡代表取締役・CEOの記事の冒頭部分で「田口弘氏(現・取締役相談役)」とありますが、正しくは「田口弘氏(現・取締役[非常勤])」でした。また「6期連続の増収増益」とあるのは「5期連続の増収増益」でした。
※74ページに「ビタミンガード」(緑色)とありますが、「ビタミンガード」(黄色)の誤りでした。
※84~85ページ、ワコール人間科学研究所の「畠中課長」とあるのは、「畠山課長」の誤りでした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2007年10月号】

特集2「JIT物流最前線」で誤りがありました。(1)矢崎総業の記事中にトヨタ自動車の電子かんばんシステム「TOPPAS」とありますが、正しくは「テレメールシステム」でした。また同記事中に掲載した写真の説明で「トヨタのかんばん」とありますが、正しくは「トヨタの仕様情報」でした。(2)ヤマハ発動機の記事中に「ジェットスキー」の表記がありますが、正しくは「水上バイク」でした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2007年8月号】

200ページの図の中にある「稲森和夫氏」という記述は、正しくは「稲盛和夫氏」でした。また、208ページの本文中にある「MJ達成キャンペーン」は「MP達成キャンペーン」の誤り、209ページの談話記事中にある「売上高営業利益率」は「税引き前利益率」の誤りでした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2007年6月号】

本誌6月号・特集1の森ビルの記事で誤りがありました。43ページの右の段、4行目で「サポートクルー」活動が「2006年度から」とあるのは「2004年度から」の誤りです。また、43ページの右の段、下から8行目について「2006年度は500件程度と前年の4分の1に減った」は「2006年度は1500件程度と前年の4分の3に減った」に、下から6行目「500件中120件」は「1500件中120件」の誤りです。謹んでお詫びするとともに、訂正させていただきます。

【2007年5月号】

※243ページの「日本コカ・コーラ」に関する記事に誤りがありました。「CBL」は、カスタマー・ビバレッジ・ランドスケープの略ではなく、コンシューマー・ビバレッジ・ランドスケープの略でした。また、図の中にCLBとあるのは、CBLの誤りでした。以上、お詫びして訂正いたします

【2007年4月号】

特集1に誤りがありました。関西電力を取り上げた記事中、53ページ右上に「企画室経営管理グループの富原啓介リーダー」の写真を掲載しましたが、この方は富原さんではなく、取材に同席いただいた方でした。富原さん、取材に協力いただいた関西電力の皆様、大変申し訳ございませんでした。読者の皆様にも、この場を借りてお詫び申し上げます。

【2007年3月号】

※183ページのカレンダー欄にある「PMOリーダー養成講座 プロジェクトマネージャーの人材マネジメント」の参加費:4万円は税抜き価格でした。税込み価格は4万2000円です。なお、本誌のカレンダー欄における参加費は、税込み価格で表示しています。お詫びして訂正いたします。

【2006年12月号】

目次(11ページ)に誤りがありました。総力特集第2部の『スピード時代に生きる「4つの力」』において、「巻き込み力」は「臨機応変力」の誤り、「臨機応変力」は「巻き込み力」の誤り、「適用自在力」は「臨機応変力」の誤りでした。お詫びして訂正します。

なお、正しい目次のデータ(PDF)はこちらからダウンロードできます。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2006年7月号】

※特集1の寄稿(53~55ページ)の図2に誤りがありました。左側のグラフの青い棒線の高さは4%強ではなく、1%強になります。ここをクリックすると正しい図がご覧いただけます。

※57ページのホテル向けERP(統合基幹業務)システム「NEHOPS」は、米アイデアス社ではなく、NECの製品でした。米アイデアス社はレベニューマネジメントのソリューション部分の開発元でした。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2006年6月号】

※73ページの鈴木社長の略歴で「明治大学」とありますが、「明治学院大学」の誤りです。また「五十鈴小山」は、「小山五十鈴」の間違いでした。

※132ページの章タイトルは正しくは「ブリヂストン」です。

以上、お詫びして訂正いたします。

【2005年12月号】

※93ページで「アイロンスムーサー」とありますが、「ソフランしわスッキリスプレー」の誤りです。お詫びして訂正いたします。

【2005年11月号】

※40ページの図で「山形工場 トレーサビリティ」「船橋工場 在庫削減」とありますが、「山形工場 在庫削減」「船橋工場 トレーサビリティ」の誤りです。お詫びして訂正いたします。

【2005年7月号】

※目次で日野自動車の下成氏の肩書きが間違っておりました。

※79ページで「月額3000円~5万円」とありますが、「月額3000円~3万円」の誤りです。

※96ページのグラフの単位が「%」とありますが、「億円」の誤りです。

お詫びして訂正いたします。

【2005年4月号】

※46~47ページの帝人の記事で、「CHO(チーフ・ヒューマン・オフィサー)室」とあるのは、「CHO(チーフ・ヒューマンリソーシーズ・オフィサー)スタッフ室」の間違いでした。

 また、バーチャルな組織としては、人事系の「CHOスタッフ室」以外にも「経理・財務室」と「購買・物流室」の部署が存在します。

お詫びして訂正いたします。