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「エコス」は、米国のサバイバル・コミュニケーション・ネットワークを提供する「TeleContinuity, Inc.(本社:米国メリーランド州、代表:Roy Pinchot、以下テレコンティニティ社)」と日本における総代理店契約を締結しました。 
「テレコンティニティ社」のグローバル戦略の一環として2005年より環太平洋における技術、マーケティングの業務提携をしていた「エコス」と今回の総代理店契約に至りました。
今回の契約において、アジア環太平洋総代理店の「エコス」は、本サービス「BCP Voice/ビーシーピーボイス」を一次販売代理店を通じて販売して参ります。

●「TeleContinuity, Inc./テレコンティニティ インク」2001年設立 
www.telecontinuity.com
代表者 Chief Executive Officer  Roy Pinchot
本社所在地 9700 Great Seneca Highway Rockville、 MD 20850  
2001年9.11事件と、続く米議会炭疽菌事件をきっかけに、電信通話保証サービス(ボイス・コンティ二ティ:音声継続)を、政府、及び企業へ提供し、世界展開を目的に設立。 
「テレコミュニケーション・ギャップ・インシュランス」と位置づけ、シームレスで低価格、ネットワークレベルなソリューションとして、数分以内での音声着信機能復旧システムを提供。 
2003年度米国商務省標準基準局によるアドバンスド・テクノロジー・プログラム(NIST-ATP)助成金を獲得。 2007年度フロスト・アンド・サリバン北米電気通信サービス・イノベーション賞を受賞。
2007年10月30日 US特許を取得(Patent #.7.289.493)。

【テレコンティニティ社 CEO ロイ・ピンチョットのコメント】
「テレコンティニティ社は、技術と産業発展に関して世界的に最先端国である日本に、バックアップボイスサービスを展開できる事を大変喜ばしく思っています。 今後の世界は、さらにグローバル経済化し、生産、運用、物流及び実行管理でボイス・コミュニケーションが重要になります。 私たちは、災害、緊急、避難、又はキャリアがダウンした際に、欠かせない電話/音声サービスをバックアップ通信ネットワークとして提供します。エコスはソフトウェア開発、技術専門知識及びITソリューション提供に対して非常に評価が高く、今回の提携について大変嬉しく思っております。」

http://www.bcpvoice.jp