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2006年12月1日、首都圏にあるJR東日本の184駅の自動改札で、非接触ICカード「Suica」が使用不能になり、利用者が改札を通過できなくなった。11月から12月に日付が変わった時点で、定期券をチェックする自動改札機のプログラムのバグが、顕在化したことが原因である。