PR

  電力業界でいま最もホットなIT活用は、顧客に節電を促す「デマンドレスポンス(DR)」だ。2016年の完全自由化を控え、多くの企業が電力小売りや関連事業に参入しようとしている。その際、このDRサービスの優劣がビジネスの勝敗を決める。新電力の“老舗”で最大手のエネットも、その時に備えて試行錯誤により最適なサービスの実現を目指す。

この記事は有料会員限定です

「日経コンピュータ」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

【SE応援割開始】月額プランは8月末まで無料

>>詳しくは


日経クロステックからのお薦め

【SE応援割開始】月額プランが8月末まで無料!
日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)