PR
パネルをデザインしたのはモデルの押切もえさん
パネルをデザインしたのはモデルの押切もえさん
[画像のクリックで拡大表示]
プレゼントの目玉は300万円相当の「ジュエリーTwinkleパネル」
プレゼントの目玉は300万円相当の「ジュエリーTwinkleパネル」
[画像のクリックで拡大表示]

 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは2007年7月19日、NTTドコモが13日に発売した最新の携帯電話「SO704i」のキャンペーンを発表した。SO704iを購入したユーザーを対象に、専用の着せ替えパネルをプレゼントする。1名に300万円相当の宝石をちりばめた「ジュエリーTwinkleパネル」を、1000名にイラストが入った通常タイプ「Dreamyパネル」をプレゼントする。どちらのタイプもモデルの押切もえさんがデザインした限定品で、押切さんの星座である山羊座をモチーフにしている。ジュエリーTwinkleパネルが当選したユーザーには、押切さんが直接パネルを手渡すという。SO704iには「Style-Upパネル」と呼ぶ6種類のオプションが用意されており、ユーザーは自由にカバーを付け替えることができる。パネルごとに異なるイルミネーションが楽しめる工夫もある。

 SO704iは、液晶ディスプレイは画質面に特徴がある。ソニー製の2.7型(240×432ドット)の横長液晶を搭載。新開発のカラーフィルターを採用し、色の再現領域が従来機との比較で1.5倍になった。ソニーの大型テレビ「BRAVIA」で搭載する高画質エンジン「RealityMAX」を採用したことにより、従来より表示画像のコントラストが向上し、輪郭も強調されている。ほかにも、彩度を自動的に調整する機能を搭載している。