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 SCSKは2013年11月18日、2014年4月のサポート切れ以降もWindows XPを安全に使い続けることを目的とした「Windows XP保護ソリューション」を発表、同日提供を開始した。同社がこれまで提供してきたIPS(侵入防止システム)とIPSの運用サービスを組み合わせ、Windows XP保護の名目でブランディングして提供する。