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日経BPガバメントテクノロジー・メール            第180号 2006/12/14
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┏━━━ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 【1】「ITpro Select 電子行政」ウェブ新着ダイジェスト
   ── スペシャルレポート
      来年度の窓口民間委託は断念するが、2008年度には実現したい 
      東京都足立区区民部長 坂田 道夫氏インタビュー 
   ── スペシャルレポート
     「使われるオンライン申請」は、企業の従業員関連手続きから 
     「従業員関連手続きの実態に関する調査」(EABuS)より
   ── 短期集中連載「電子政府の評価」を見直す
      第3回 「人材不足」の解消に向けて 
   ── 連載コラム「小規模自治体のIT調達改革」
      第5回(最終回) 評価作業のリハーサルを行い、“本番”に備える
 【2】電子自治体NEWSピックアップ (2006.12.4-12.10)
      ── ソフトバンクテレコム、経産省にディザスタリカバリ基盤を提供 ほか
 【3】コラム:上山信一の「続・自治体改革の突破口」
      ── 第56回 映画に見る公共経営--新旧の名作・話題作から
 【4】セミナー&イベント
      ── GIS普及セミナー2006
 【5】編集後記/編集部からのお知らせ

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 【1】「ITpro Select 電子行政」ウェブ新着ダイジェスト
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◆スペシャルレポート◆ 
来年度の窓口民間委託は断念するが、2008年度には実現したい 
東京都足立区区民部長 坂田 道夫氏インタビュー           2006.12.8
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 東京都足立区は、業務の民間開放では“超先進自治体”である。「競争の導入によ
る公共サービスの改革に関する法律(公共サービス改革法)」成立を受けて、 9月29
日に「公共サービス改革の推進に関する条例」を議会で可決し、住民票の発行含めた
窓口業務を民間に開放することを決めた。この件に関しては政府が難色を示した結果
来年度からの実施は見送ったが、11月29日に「公共サービス改革委員会」を設置して
2008年度の実施を目指して検討を続けている。民間への業務開放についての考えを、
同区の坂田道夫区民部長に伺った。

>全文はこちらでご覧いただけます
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061116/253882/?ST=govtech

>「スペシャルレポート」バックナンバーはこちら
http://itpro.nikkeibp.co.jp/govtech/bn/bnsearch.jsp?BID=1120&OFFSET=0&MAXCNT=15

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◆スペシャルレポート◆ 
「使われるオンライン申請」は、企業の従業員関連手続きから 
「従業員関連手続きの実態に関する調査」(EABuS)より        2006.12.8
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 特定非営利活動法人東アジア国際ビジネス支援センター(EABuS)は、本年7月「従
業員関連手続きの実態に関する調査」を行った。この調査は次世代電子商取引推進協
議会(ECOM)からの委嘱を受けて行ったもので、入社から退職、さらには再雇用に至
る従業員の異動に伴う行政関連手続きの流れをフロー化して、現在提供されているオ
ンライン申請が企業における業務効率化にどのように貢献しているのかを検証するた
めに行ったものである。

>全文はこちらでご覧いただけます
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061109/253149/?ST=govtech

>「スペシャルレポート」バックナンバーはこちら
http://itpro.nikkeibp.co.jp/govtech/bn/bnsearch.jsp?BID=1120&OFFSET=0&MAXCNT=15

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◆短期集中連載◆ 「電子政府の評価」を見直す
 第3回 「人材不足」の解消に向けて                         2006.12.13
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平本 健二(ひらもと・けんじ)
ウッドランド執行役員/コンサルティング事業部長 

 成果評価のフレームが整備されたとしても、活用するには基本的な知識や経験が必
要である。これまでの国内外の電子政府の取り組みから明らかなことは、何かを行う
ためには「フレームワーク(考え方)」「経験」「知識」「ツール」「ベストプラク
ティス」それと「使いこなせる人材」のすべてがそろっていることが望ましい。

 前回書いたように、「フレームワーク」は整備されてきた。「経験」は一部の人に
よる試行しかないのでガイドとしての整備が行われている。「知識」もガイドの中で
記述されているし、基礎的な書籍は市販されている。「ツール」は複雑な業績評価を
行うためには重要であるが、ツールを使わなくても評価が可能なレベルで現在のフレ
ームワークが作られている。「ベストプラクティス」は、試行実施の中で作成されて
いる。しかし「使いこなせる人材」というものが根本的に不足をしている。

>全文はこちらでご覧いただけます
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061212/256722/?ST=govtech

> 「電子政府の評価」を見直す バックナンバーはこちら
・第1回
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061109/253153/?ST=govtech
・第2回
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061113/253461/?ST=govtech

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◆連載コラム「小規模自治体のIT調達改革」◆ 
  第5回(最終回) 評価作業のリハーサルを行い、“本番”に備える 2006.12.14
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 福岡県大野城市では、共通化技術標準の導入と客観性の高い評価基準の策定をふま
えて、新しい体制でのシステムの調達を開始した。まず手始めに、共通基盤システム
の開発と財務会計システムの刷新を上記の体制で行うことを決定し、調達の公告を行
った。

 調達の方式はいわゆる「企画コンペ」である。調達を告知した後、参加を希望した
ベンダーに提案書を提出もらい内容を評価し得点を付与する。さらに金額をベンダー
から提示してもらい価格点を算定し、総合点の高いベンダーに発注を行う。

>全文はこちらでご覧いただけます
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061208/256384/?ST=govtech

>連載コラム「小規模自治体のIT調達改革」のバックナンバーはこちら
http://itpro.nikkeibp.co.jp/govtech/bn/bnsearch.jsp?BID=3530&OFFSET=0&MAXCNT=15

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 【2】電子自治体NEWSピックアップ(2006.12.4-12.10)
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◎箕面市長メッセージ ~ 平成18年(2006年)12月8日発 ~《No.424》「住民基本
台帳ネットワークシステムについて」 (箕面市、12月8日)
http://www2.city.minoh.osaka.jp/HISYO/New_youkoso/Messeizi_Folder/0612Messeizi_Kako.html
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◎ソフトバンクテレコム,経産省にディザスタ・リカバリ基盤を提供
 (ITpro、12月5日)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061205/256076/?ST=govtech
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◎ブログで前進する離島支援システム
 (ITpro、12月8日)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061205/256072/?ST=govtech
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>そのほかのニュースはこちらをクリック
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/govtech/20061211/256502/

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 【3】コラム・上山信一の「続・自治体改革の突破口」
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【第56回 映画に見る公共経営--新旧の名作・話題作から】

 映画の題材には、さまざまな職業が取り上げられる。公務員が主役の映画・TVド
ラマも数多い。数だけでいうと極めて多いのをご存じだろうか。軍事・戦争・スパ
イ、刑事・警察、裁判・訴訟、さらに革命ものが入るからだ。大統領や議員などの政
治家(特別職公務員)もよく題材になる(『ガンジー』『エアフォースワン』『ラン
ダムハーツ』『チェ・ゲバラ--人々のために』など)。消防士、教師などヒーロー・
ヒロインが出やすい職種も題材になる(『二十四の瞳』など)。権力の扱いに悩む王
族も公務員・政治家に含めるともっと数は増える(『ラストエンペラー』『セブン・
イヤーズ・イン・チベット』など)。そんな中から日本人に身近な作品で公務員の使
命感や官僚制の問題がよく描けていると思うものを抜き出してみたい。

1.県庁の星

 鼻持ちならないエリート県庁職員が研修でおんぼろスーパーマーケットに出向。
「組織図を見せてください」「そんなものうちにはありません。なくてもちゃんと仕
事できます」というやり取りに始まるカルチャーショックの日々。踊る大捜査線の織
田祐二が主人公、教育係はパートの店員の柴崎コウ。エリート公務員は周りと摩擦を
起こしながら、ついに世の中の現実と何が県民のためになるかという職業哲学を確立
する。談合や知事職の形骸化、地方議会の腐敗問題などもよく描けており、秀逸の作
品。公務員の研修の場としてスーパーやホテルは最適だ。映画『スーパーの女』を研
修教材に使う役所も多い。

2.海猿

 海上保安庁の潜水士の訓練を通じて人命救助の任務の厳しさを描く。実は僕も大
昔、海上保安庁に勤務していた(3等海上保安正)。法律担当で運輸省から出向して
いただけだが海難救助の現場の緊張感はしばしば感じた。下手をすると命を失う現場
で鍛えられてきた海上保安官はいわゆるのんきな公務員とは対極の頼もしいプロフェ
ッショナル。海上保安庁は地味だけどとても頼もしい組織だ。

3.マルサの女

 国税庁査察部の女性職員が主人公。フィクションだが徹底したリアリズム取材に基
づく各場面が生々しい。例えば主人公が脱税王のパチンコ店主にかざす電卓は実際に
使われていた備品と同型だそうだ。伊丹十三監督の作品には上記の『スーパーの女』
など社会問題をリアルに描いたものが多く社会勉強の教材としてもお勧め。

4.生きる

 黒澤明監督の1952年作品。事なかれ主義に流されていたごく普通の市役所の課長が
ある日、突然ガンに侵されていると知る。市民のために仕事をするという使命感に目
覚め、陳情があった公園作りに奔走する。窓口の無責任対応、たらい回しなど冷徹か
つ不条理な官僚組織の問題とそれに果敢に挑む職員の姿を描く。こうした構図は驚く
ほど今も変わらない。

5.踊る大捜査線

 従来の刑事ドラマの域を超え警察組織全体を描いた。巨大組織の末端の湾岸警察署
で働く警察官(彼らも地方公務員だ)の喜怒哀楽をビビッドに描く。これを教材にし
た経営学者の本も出ている(『踊る大捜査線に学ぶ組織論入門』(金井壽宏・田柳恵
美子著)。

6.水戸黄門

 日本の政治行政と民主主義の限界をこれほど象徴するドラマはないだろう。わが国
の政治行政における問題解決策は古来、極めて安易なワンパターン、つまりトップに
英雄を投入し末端を人事処分する(代官の切腹)というものだ。「現場の代官は不正
をしている。だが副将軍様はちゃんと処罰してくださる……」というのは小泉人気の
もとで郵政族や道路公団が打ちのめされるのを見て溜飲を下げ、行政改革の本質を見
失う今日の姿と変わらない。

 印籠が出てきたらスカッとしてはいけない。そもそも黄門様が行くところ各地で毎
週、問題発生というのは江戸幕府の統治が末期的ということを物語る。根治を図ら
ず、もぐらたたきで済ませているところがいかにも日本国。そういえば最近、安倍総
理も知事の連続逮捕劇を見て「地方はしっかりしろ」と他人事のような批評をしてい
る。果たしてあれでいいのか。市民も市民だ。だまされても裏切られても国家権力に
自浄作用を期待する。平成の水戸黄門は待っていても現れない。市民が改革に向けて
自ら動くしかないのだ。

7.炎のメモリアル

 9・11テロで活躍した消防士たちへの鎮魂歌だ。We will never forget about you.

8.白い巨塔

 国立大学病院の医局に渦巻く利権構造を描く。最近の制度改革で医局への権力集中
の時代は変わりつつあるが、命を預かる医師たちの献身的活動と対照的な利権構造は
知っておくべきだ。

 こうして考えてみると意外に行政は映画の世界で取り上げられている。行政・政府
は世の中に不可欠な存在だが市場競争原理にさらされない。だから腐敗や矛盾を生み
やすい。官僚組織の習性を市民に教える教材としてこの種の映画は大事にしたい。

─◆執筆者・上山信一(うえやま・しんいち)◆─────────────────
慶應義塾大学教授(大学院 政策・メディア研究科)。運輸省、マッキンゼー(共同経
営者)、ジョージタウン大学研究教授を経て現職。専門は行政経営。行政経営フォー
ラム(http://www.pm-forum.org/)代表。『だから、改革は成功する』『新・行財政構
造改革工程表』ほか編著書多数。
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>上山信一の「続・自治体改革の突破口」バックナンバーはこちら
http://itpro.nikkeibp.co.jp/govtech/bn/bnsearch.jsp?BID=2666&OFFSET=0&MAXCNT=15

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 【4】セミナー&イベント
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◎GIS普及セミナー2006 in 高知
http://www.gis.jacic.or.jp/gis/gyoumu/seminar_kouchi.html
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【日程】2007年1月19日(金)
【会場】高知市立中央公民館(高知県高知市)
【主催】国土交通省国土地理院、財団法人日本建設情報総合センター
【概要】国土地理院は、地理情報をコンピュータ上で統合し再現できる「電子国土」
の構築を提唱している。無償提供しているWebGISツールの一つである「電子国土Web
システム」の仕組みや、同システムを活用したWebサイトの事例を紹介する。実際に
同システムを使ってWebサイトを作成する体験講習も実施する。参加費無料。
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>そのほかのイベント・セミナー情報はこちらをクリック
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NGT/govtech/20050418/159471/

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 【5】編集後記/編集部からのお知らせ
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■以前、「Govtechフォーカス」にご登場いただいた長坂由佳氏が代表を務める「地
域サイトネットワーク(リスネット)」では、経済産業省・関東経済産業局委託事業
として「地域をキーワードにしたWebサイト実態調査」を実施中です。「地域」にか
かわるサイトの運営者を対象としたアンケート調査で、Webサイトから簡単に回答で
きます(http://www.lisnet.jp/webresearch/index.html)。「地域」にかかわるサ
イトではどのような情報を発信しているのか、どのような告知活動しているのか、収
益はどのくらいか……など、こうしたデータはありそうでなかったような気がしま
す。調査結果もWEBで公表予定なので、地域サイト運営のヒントになるかもしれませ
ん。回答締め切りは明日15日いっぱいまで。(黒田)

◎Govtechフォーカス:IT活用による地域活性化は“現場の知恵”が必要
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NGT/govtech/20050401/158348/

■編集部からのお知らせ(主催イベント・その他)───────────────

◎「日経BPガバメントテクノロジー」2006年冬号が、12月15日に発行されます。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NGT/govtech/20050413/159106/
(Webサイトは15日以降に更新されます)

第一特集は「自治体の情報システムを格付け」。47都道府県と全国の779市、東京23区
に対して実施した調査結果を元に、自治体の情報システムを格付けしランキング化し
ました。AAAの格付けを獲得した中から、特徴のある取り組みを行っている自治体の
ケースも取り上げます。第二特集「進む自治体事業の民間開放 個人情報の管理体制
は?」では、指定管理者制度の導入や公共サービス改革法の施行で、事業を民間開放
する自治体が増えていますが、その際の情報システムや個人情報の管理体制について
リポートします。
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