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 新生活が始まる4月に向けてパソコンを新調しようと考えている方も多いはず。この記事では、ビジネスパーソンをターゲットにした液晶ディスプレイのサイズが12~13.3型で、ノートPCとしてもタブレットとしても使える“2in1タイプ”のモバイルノートPCのうち、スペックが高い高級ラインの「LaVie Hybrid ZERO」「VAIO Z」「Let'snote MX」「Surface Pro 3」に絞って比較していこう。

 ビジネスパーソンにとって肌身離さず持ち歩いて使うモバイルノートは相棒と呼ぶべき存在。最近は安いモバイルノートやタブレットが数多く出ているが、ビジネスで使う道具の選択に妥協があってはならない。ビジネス向けモバイルの中でも売れ筋なのが、12~13.3型クラスの液晶ディスプレイを搭載する2in1タイプの製品だ。ここではその代表的な4機種を比較してみたい。

今回比較する4機種。左からLaVie Hybrid Zero HZ750(NEC)、VAIO Z(バイオ)、Let'snote MX4(パナソニック)、Surface Pro3(日本マイクロソフト)。モバイルノートは、処理性能、液晶ディスプレイ、携帯性、拡張性、操作性など、自分の使い方に合った1台を選ぶことが大切だ
今回比較する4機種。左からLaVie Hybrid Zero HZ750(NEC)、VAIO Z(バイオ)、Let'snote MX4(パナソニック)、Surface Pro3(日本マイクロソフト)。モバイルノートは、処理性能、液晶ディスプレイ、携帯性、拡張性、操作性など、自分の使い方に合った1台を選ぶことが大切だ
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