PR

 今年2月からスタートした、訪日外国人を顧客にする事業者向けのサービス「KDDI AI翻訳」の開発をリードした倉本純臣氏。競合他社に先駆けるために短期開発が前提だったが、テスト工程の工夫で乗り切った。法人向けだが、利用環境は手探りになるサービスで、スコープ決めのPoCに1年かけた。難題を乗り切った方法を尋ねた。

この記事は有料会員限定です

「日経SYSTEMS」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い