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 「事業を強くするアイデアを出し、ITで実現を」。社長はこう期待する。情報システム部門は事業についてもっと考えなければならなくなる。2000年代から取り沙汰される「デザイン思考」はそのために有用である。要は問題発見や仮説抽出のやり方であり、誰でも実践できる。

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