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  「情報システム担当者が使う専門用語が理解できない」。この指摘は常に出る。そういう経営者も英語を濫用しており、意思疎通は難しい。英語を日本語に言い換える、社内公用語にする、というだけでは混乱が続く。業務で使う用語を定義し、その上で議論を積み重ねる習慣を付けるしかない。

「コンピュータ関連の言葉はとにかく分かりにくい。情報システム部門には、我々と話ができる普通の部門になってほしい」

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