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 現場が生き生きと働くためのチーム運営術の解説に今回で一区切りをつける。最後に改善を指南するのは、ウォータフォール型開発での進捗管理だ。多くの現場では進捗は最初順調に伸びても終盤でピタリと止まる。実態に合った進捗管理に変えるヒントは1時間単位に作業を分割することにある。

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