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 フェイスブックにグーグル、新興企業のスナップ、そしてアップル。AR(拡張現実)の開発環境を巡る、米国企業の主導権争いが激化している。主戦場となるのがスマートフォンを使った「モバイルAR」だ。空間の認識や物体の大きさの計測などの機能を備え、次世代の主流となりそうだ。

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