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 メインフレームやストレージの販売で名をはせた、日立製作所の米国IT子会社、日立データシステムズ(HDS)が勝負に出た。社名を「日立ヴァンタラ」に変更し、IoT(インターネット・オブ・シングズ)で顧客の課題を一緒に解く「協創」ビジネスに全力を投じる。IoT基盤「Lumada(ルマーダ)」も米国で流行するOSS(オープンソースソフトウエア)で全面刷新した。

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