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スマートシティーを“サービス目線”で開発 マイクロペイメントの自動決済が鍵

2020年09月29日(火)
宮田 拓弥 氏=スクラムベンチャーズ ジェネラルパートナー

 2020年8月に、オープンイノベーションプログラム「SmartCityX」を発表した。スマートシティーに目を向けたのは、これからは社会や街が変革の中心地となると考えたからだ。これまでスマートフォンが変革をけん引してきたが、今後10年は、5GやIoT(インターネット・オブ・シングズ)によってスマホ以外の様々なデバイスが連携し、街全体が変わっていくだろう。

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