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GMOあおぞらネット銀がAPIの「実験環境」を提供 コミュニティーと両輪でエンジニアを巻き込む

2020年05月01日(金)
田中 淳=日経FinTech

 「銀行API(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)を活用した新サービスのアイデアが個人から生まれると期待している」。GMOあおぞらネット銀行で経営企画グループ・CTO(最高技術責任者)を務める矢上聡洋氏は、2020年4月7日に提供を始めた「sunabar(スナバー)」についてこう話す。

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