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鳥ハムを鍋ごと冷蔵庫に入れ、スマップに会いにヤフードームへ。
友人と待ち合わせ中、中居君の今年のウチワを見ていたら、
「ウチワをうっとりみつめている人がいるなぁと思ったら、トコさん」
と、知り合いに発見され、赤面。

いやぁ、今年の中居君のウチワは変顔で、かわいいのよ。
それにしても、中居君の調子の悪さときたら。
苦しい顔を見せないので有名な彼が、きつそうだったわぁ。
で、他のメンバーはフォローしようと張り切っていた。
とくに、くさなぎくんがはじけていた。福岡は韓国が近い。
チョナンカンファンもかなり来ていたからかもしれない。
三時間以上応援した私たちも汗まみれ。あ~、今年も燃焼しました。

帰宅して、鳥ハムを思い出して、冷やし中華を作った。
切ってみたら、火が通り過ぎているようだ。
テレビではもっとピンクっぽかったもん。食べた。・・・おいしい。CIMG0812.JPG

しかし、ものすごくうまいわけではない。
はっきり言おう。蒸し鶏やボイルでも、変わらないわ。
鳥ハムの下ごしらえの手間を考えれば、もう作らない、と思う。
この程度の感想という事は、失敗だったのだろうか?

大きなまな板が欲しい。
15×20センチくらいのミニまな板しかないの。

タントーサトーより:
向かいのMさんに聞きました。おいしい鳥ハムを作るレシピ。
「鳥の中身が55~60度 30分を維持すれば低温殺菌ができるので、液温(鳥の煮汁の温度)が70度になったところで、保温鍋へ移し、1時間後に周囲が60度あればいい。保温鍋がない場合は液温が60~70度になるように火をコントロールして1時間頑張る」
鍋のふたをしても大丈夫な温度計があるそうです。
もう作らないなどと言わず、再チャレンジしてみてください。
Mさんの家では人気メニューらしいですよ。