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 ユーザーアカウントにパスワードを設定しておくと、他のユーザーにアカウントを使用されなくて済み、セキュリティの面で安全性が高くなる。自分のアカウントにパスワードが設定されていない場合や、新たにユーザーアカウントを追加した場合はパスワードを設定しておこう。

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図1 スタートメニューから「コントロールパネル」を開き、「ユーザーアカウントと家族のための安全設定」をクリックする

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図2 表示されるウインドウで「Windowsパスワードの変更」をクリックする

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図3 ログオンしているユーザーアカウントの設定画面が開く。自分のパスワードを作成・変更したい場合は「アカウントのパスワードの作成」を、標準ユーザーのアカウントを作成・変更したい場合は下にある「別のアカウントの管理」をクリックする

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図4 「別のアカウントの管理」を選んだ場合は、次にどのユーザーの設定を変更するか選ぶ

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図5 ユーザーを選んだら、「パスワードの作成」をクリックする

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図6 そしてパスワードを入力して「パスワードの作成」を押す