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ゆうべ東京から帰宅して、携帯やイーモEM・ONEの充電をしようとしたら、ないっないっ!手荷物をひっくり返したが、見当たらない。
そうだった、ごろごろトランクを引っ張って帰ろうと思っていたが、急に帰りに、台湾マッサージに寄ろう、と考えつき、最寄のコンビニで宅配便で送ったのだったわ。そのトランクの中に、充電セットは入れっぱなしだった。

イーモ・エム・ワンの充電は、自宅にPCがあるからいいものの。問題は携帯電話である。
電池は、あとわずか。おそらく夕方に宅配便は到着するのだが、あいにく午後から雑誌の記念パーティーで留守をするのよね~。

今夜は、明日の衣装に関するメールなどがスタイリストさんから届くのよ。
(番組出演にはそれぞれスタイリストがついており、前日に手持ちの靴や、レギンスなど、指定があるのよ。たとえば『お手持ちのゴールドのパンプスをもって来てください』なんてね。ヤバイ。それが来るころは完全に、バッテリーがなくなっているわいわい)

電池が切れるその前に、と、スタイリストさんの電話番号を携帯の電話帳から書き写した。電池切れたら、電話帳も見れなくなり、孤島気分間違いないわ。

確か、コンビニで買った充電器があったはず、と、棚を探していたら、思い出した。
ぜんぜん使わないので(自宅に置いていたら使わないのは当たり前だけど)、
燃えないゴミの日に捨てたのだった。

うなりながらも、ひざを打った。