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「匠の塗油」シリーズ。写真は1リットルサイズで、カラーは左から「久米蔵色」(7350円)、「クリアー(無色)」(6300円)、「墨色」(7350円)
「匠の塗油」シリーズ。写真は1リットルサイズで、カラーは左から「久米蔵色」(7350円)、「クリアー(無色)」(6300円)、「墨色」(7350円)

 創業明治35年。太田油脂は、百年以上にわたり「油」に特化した商品開発を続けてきた。 コーン油を始め、食用から産業用まで幅広い分野で活用される油を世に送り出しているほか、同社の製造する油は、宮内庁・伊勢神宮・東大寺の「和灯(わあかり)」のお灯明油としても使われており、国内を代表する老舗油脂メーカーとしてその名を知られている。

 「マルタショップ」は、そんな同社が運営する通信販売サイトだ。一般ユーザーの健康や生活をサポートしていきたいと、さまざまな油脂製品を発売している。中でも注目を集めているのが「匠の塗油シリーズ」。塗油とは、木に塗り、木本来の色や艶を引き出す油のことである。

同社の製造する油は「和灯(わあかり)」のお灯明油としても使われている
同社の製造する油は「和灯(わあかり)」のお灯明油としても使われている