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「軽井沢 紫花豆しっとり甘煮」(525円)
「軽井沢 紫花豆しっとり甘煮」(525円)

 午後、じっくりと仕事に取り組んでいると終業前に少しおなかがすいてきます。脳も甘味を欲しているみたい…となると小休止の時間、おやつの出番です。

 ずっと座っていて小腹がすいた、という場合のおやつは、夕食が入らなくなってしまうほどのボリュームは不要です。それから素材はできれば健康的なほうが~、油脂は使っていないほうが~、とうるさくなってしまいます。

 カラダにやさしいおやつとして今回紹介するのが、旬粋「軽井沢 紫花豆しっとり甘煮」です。

 まずびっくりするのが、豆の大きさです。お正月に食べる黒豆の大きいものより、さらにひとまわり大きいという印象です。長いところが40~50ミリほどある豆は、特大サイズ。長野県軽井沢近辺の標高900~1000メートルの地域でしか栽培されない紫花豆のなかから大きめのものを選んでいるそうです。

豆の大きさは40~50ミリの特大サイズ
豆の大きさは40~50ミリの特大サイズ