PR

オ~ヂもびっくりの、まずは、ウナギイヌ続報ですが。
■ウナギイヌは、浜松の福市長なんですよー。
(副市長じゃなくて、福市長ってとこがミソ!)

浜松市役所にも、ウナギイヌはちらほらいました。
赤塚不二夫先生の天才バカボンのキャラよね~。

浜松は、ウナギが名物ってことで、決まったのかしら。
ある意味、英断である。

浜松市役所のシティプロモーションの方の名刺にも、
ほら、右上に、「ウナギイヌ」。
しかも赤塚不二夫シーマル(←あ、著作権のコトね)も明記。

[画像のクリックで拡大表示]

下世話な話ですが。
けっこう、使用料とか発生しているのかしらね~。
やっぱ、年間契約か?
イベントに登場する、着ぐるみウナギイヌもいるみたいよ。

こんなに反応があるのならば。
もっと、浜松はウナギイヌの市とか、アピールしてもいいのにね!

■ところで、話は変わリますが。

先日、プリンターファックス複合機の、詰め替えインク問題で、
ブツクサ文句を言っていたが。

インクは、注入方法がめんどくさいだけで、差し支えないが。

■予想外の落とし穴は、互換性カートリッジであった。

互換性カートリッジは、黒と、黄色を買ったのだが。

■いきなり、黒のインクが、出なくなった。

ネットのページなどを印刷しても、黒が表示されないのよ。

インク切れの表示は出てないからなぁ、と、ヘッドクリーニングを繰り返し、
テストプリントを繰り返したが、黒だけ、まったく印刷されない。

「そうか、もしかしたら、表示されなかったけど、インク切れか?」

カートリッジをはずしたら、少々減っているような気がする。
そこで、ミニドリルで穴を開け、カートリッジに、詰め替え黒インクを注入したのよ。

そして、複合機に、互換性・黒カートリッジを再セット。

■しかし、まったく、黒インクを認知しないの。

そうこうするうちに、なぜか、青インクがインク切れになった。
(10枚くらい、ムダにテストプリントしたもんね~)

で、こんどは青に、詰め替えインクを注入。
■(青インクは、純正のカートリッジである)

複合機に、純正・青カートリッジを、再セット。

青は、すぐに認知したわ。

ふむぅ、黒インク(互換性カートリッジ)には、お手上げだ。
うんともすんともである。

■やはり、カートリッジは、純正がいいってコトか。

と、

両手が、漏れたインクでまだらのトコは、思ったよ。
しかも、インクが洗っても洗っても取れないしっ!!!!

いろいろ無駄な出費をして遠回りをしてますが、
トコ的には、そういうことです。

タントーヨシダ:
3歩歩いて2歩下がる。