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女性3人で何か面白いことを始めようと、話し合った。
で、トコは福岡ベース、他の2人は東京なので、ちょくちょく連絡しあうするのに、トコは、メールのやり取り、を考えていたが。
1人が「3人のやり取りが行き違うとまだるっこしいから、
ミーティングってことでスカイプしましょう」と口を開いた。

「ス、スカイプ?」
うすぼんやりと知っているのは、パソコンを通じで電話ができるのよね。

■たしか無料で!!
しかあし、トコはPCを青いキムタク号に変えたばかり。
「なんか、設定とか難しい?」
「いえいえ、大丈夫ですよ。」
「トコさんのPCはカメラは付いている?」
「ついてないわ」
「じゃあ、カメラ付きのヘッドセットを送りますね」
残り2人は、スカイプの経験があるらしく、至って平常心である。

ウンといったものの、トコにはできるのか、と不安だらけだ。

■福岡に戻ったら、さっそく、メールに、スカイプのURLが届いており、
それにとりあえず、アクセスして、登録しておけ、とのこと。
それはできたよ。
そして、しばらくして、送られてきたのがこれ。

『スカイプ・カメラ付きヘッドセット』
こわくてまだ開けてません。
ちょうど、仲間の1人が引越しのため、バタバタして、スカイプミーティングは
順延しているので、はっきり言って、ホッとしている。

■しかし、考えた。
スカイプには、カメラがあるってことは、
トコの背後のものをいろいろ片づけておかねば、
おしゃれなことを提案しても、説得力がないのう・・・・。

■スカイプ始めるにあたって、まずすることは、
デスクの後ろの掃除に整理である。

タントーヨシダ:
Skypeはアカウントだけ持っています。
使ったのは、自宅で子供たちに見せて
「すごいだろー」と言ったことくらい。