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Twitter仲間から「キレンジャー」という称号(笑)が…

 iPhoneの導入以来、夕飯などの食事どき、作った料理をパチっと(iPhoneで)写真に撮って、撮った写真とともに「今日の夕食(または朝食、ランチ、おやつ…etc.)はこれ…」みたいな感じでつぶやくのがけっこうな習慣になっている筆者、自分ではそれほど自覚はなかったものの、メニューにカレーの登場頻度が高いために、「またカレーかよ」みたいなツッコミやら「キレンジャー」の称号を与えられるやら(笑)。

図01 筆者のiPhoneの「カメラロール」には食事やおやつなど「食べ物写真」がいっぱい。ほぼみんな「つぶやき」用(笑)
図01 筆者のiPhoneの「カメラロール」には食事やおやつなど「食べ物写真」がいっぱい。ほぼみんな「つぶやき」用(笑)

 それもそうか。いつだかここの記事でも紹介した朝カレーとか、昼に残り物のカレーで作るカレーうどん、ほかにもカレー鍋、よくお取り寄せする神戸のカレー屋さんの「ナン&カレー」なども合わせればかなりの頻度になる。

 ならばほかの人々よりも筆者宅の「カレー度」もしくは「インドル係数」(Twitter友の誰かが「エンゲル係数」をもじって、カレーがインド起源のためにすべての食事の中のカレーの頻度をそう呼び始めた)は極端に高いのかと、Twitter民に呼びかけて聞いてみたら、筆者宅ぐらいの頻度(平均で1日に1回を切るぐらい、週に3~4回程度、純然たるカレーライス以外のカレー味のものを含める)は「カレー好き」としてはフツウ以下、ということが判明。

 まあ、Twitter民のカレー好きな人々ほど筆者はカレーに浸っているわけではないが、健康のために数年間飲み続けていた「ウコン」、「これだけカレー食べてるなら、飲まなくてもいいじゃん」というダンナの鶴の一声で、最近飲むのをやめたのは、ナイショの話だ(笑)。

 漢方薬やハーブといったスパイスの効いたカレー、ずいぶんとカラダにも気分にもいいし、食欲不振のときにも食べやすくなったりする。日々の食生活にうまく取り込んで、幸せな食生活を送れればいいかな、と思う。