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生活にAmazon.co.jpが欠かせない筆者…

 Amazonからの荷物がしょっちゅう届き、「Amazonなしには生きて行けない」と言っても過言ではない筆者。プリンターのインクが切れたときとか、ちょっとしたケーブルが欲しいときとか、パソコンやスマホの周辺機器、ちょっとした書籍、新しいCDやブルーレイディスクなど、いろいろと注文している。基本的に注文した翌日に届く(プライムサービス使用)ので、とにかく重宝している。

図1 筆者の生活に欠かせないAmazon.co.jpのトップページ。購入したり閲覧したりした商品を覚えてくれていて、さまざまな商品を提案してくれるのも、なかなか気が利いた機能のひとつ。
図1 筆者の生活に欠かせないAmazon.co.jpのトップページ。購入したり閲覧したりした商品を覚えてくれていて、さまざまな商品を提案してくれるのも、なかなか気が利いた機能のひとつ。
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 最近では、食料品や飲料、菓子、靴や服などもAmazon。それから電子書籍端末・サービスの「Kindle(キンドル)」にハマってからは電子書籍も。さらにはMP3音楽や、パソコンソフトやスマホアプリなどのダウンロード販売でもAmazonを利用しているので、とにかくAmazonの売上高に、いくら貢献しているか分からない。

ちょっとしたものをすぐゲットできる“速攻性”

 注文したらすぐ来る、という“速攻性”に加えて、送料が基本的に無料だというのもうれしい。通販ではやはり、送料がコスト的にも心理的にも大きく響く。単価が安いものをちょこっと買うときにはとても重要だ。通販生活を送る上で送料をいかに安く抑えるかに腐心するのだが、Amazonを使うと、その多くは解決してしまう。(マーケットプレイスなど一部の買い物には送料が必要だが)

 通販の大きな利点は、お店まで行かなくてもいいということ。信州・松本に住む筆者のような立場だと、行けるお店も、お店の品揃えもかなり制限される。なかなか欲しいものが手に入らず、探し回っても徒労に終わるということがよくある。その点、通販ならそのようなことは気にせず商品が手に入る。通販の中でもAmazonは、品揃えが充実していて、送料も無料、そして速攻で送られて来る、という三拍子揃った点が、他を圧倒している。