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用紙対応力に優れ多彩なビジネスニーズに応える ビジネスインクジェットプリンタ エプソン オフィリオ PX-B500

普通紙はもちろん封筒や和紙などの多彩な用紙に対応、しかも低ランニングコストと高速印刷を実現、これまでは家庭で使われていたカラーインクジェットプリンタをビジネス向けに開発したビジネス仕様インクジェットプリンタが登場した。ビジネスに求められる高速カラー印刷も楽々こなすオフィリオ PX-B500の魅力を紹介しよう。

様々な用紙に印刷でき多彩なビジネスニーズに柔軟に対応

 業種や業務内容によって内製化事情は多岐にわたる。だが印刷を業者に発注すればコストもかかるし、ロット数や納期の制約もある。内容に変更が発生した場合にも臨機応変に対応するのが難しい。

 内製化するにも一般的なオフィスのレーザープリンタではまかないきれない用途も多く、かといって家庭用のプリンタをオフィスで使用するにはコストや耐久性の面からも得策とはいえない。

 そこで低コストでスピーディに様々な用途に印刷したいというビジネスユーザーに最適なのが、エプソンのビジネスインクジェットプリンタ オフィリオPX-B500だ。

 PX-B500なら熱を使わないインクジェットプリンタならではの印刷方式で様々な用紙に印刷できる。

 では、具体的にPX-B500をビジネスで使用する例を、オフィス内での用途や宣伝・販促ツールの作成といった内容で紹介しよう。

封筒、名刺、シール紙などが即座に作成できるメリット
インクジェット方式のPX-B500なら、窓付き封筒もオリジナルのデザインで印刷できる。

 窓付き封筒は熱に弱く、熱を使用する印刷方式のレーザープリンタでは窓が溶けてしまい印刷できなかったが、熱を使わないインクジェットプリンタなら印刷が可能だ。社名、住所、ロゴなどを窓付き封筒の任意の位置に手軽に印刷できる。

 本来であれば窓付き封筒に印刷する会社のロゴなどはカラーで印刷したいところだが、印刷業者に発注する場合は色数が増すとその分費用も割高になるため、コスト面からモノクロを選んでしまうこともある。しかしPX-B500はカラーでも低コストで印刷できるため、ロゴなどについても気兼ねなくカラーで印刷することができる。

 また印刷業者に発注する場合は発注ロット数の制約もあるが、PX-B500を使ってツールなどを内製化すれば必要な枚数だけ印刷できるようになり、不要なストックを抱える事もなくなる。

 発注ロット数の制約がないことで、社名や住所といった情報にあわせ、その時の新製品の写真や情報を載せることもできる。例えば新製品が出るたびに写真や情報を差し替えてゆけば、これまで使用していたオフィスのツールに販促の意味合いを持たせることもできるというわけだ。

名刺を内製化すれば即座に内容を変更できるので、新商品の紹介を載せることも可能だ。

 名刺についても、昇進や異動などによる記載内容の変更は意外に多いものだが、PX-B500で内製化すれば即座に対応できるだけでなく、一度に大量に発注しなくてすむので、不要なロスも抑えられる。

 外注する場合は発注してから納品までに数日かかるが、内製化した場合は印刷はもちろん修正もその場で、しかも手軽にできる。急な変更があっても、その日から慌てることなく新しい名刺を利用できるメリットは大きい。

 カラーの顔写真を載せる場合も、撮影日の新しいデータに随時更新できるし、QRコードや、新商品、最新のキャンペーン紹介などのタイムリーなメッセージを入れるなど、アイデアを活かした訴求力ある名刺を作成できる。

 またシール紙も熱に弱いが、これもインクジェットプリンタPX-B500を利用して様々な用途に使える。

 封筒などに貼る宛名シールや、オフィスの書類整理に使用するラベルやインデックスシールなど、用途の幅は広い。


PX-B500ならシール紙にも印刷できるので、封筒に貼る宛名シールやオフィスの整理に使用するラベルなども自作することができる。

お問い合わせ エプソンインフォメーションセンター
TEL:050-3155-8066(KDDI光ダイレクト) http://offirio.jp/bij