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 請求書や見積書を作るには、Excelは欠かせないツールだ。品番と数量を入力するだけで、小計から合計までを自動で計算するシートを作成しよう(図1、図2)。

図1 請求書を作成するとき、いちいち商品名と単価を入力し、合計を求めるのはとても面倒。そこで、品番と数量を入力するだけで、自動的に計算するシートに仕上げよう
図1 請求書を作成するとき、いちいち商品名と単価を入力し、合計を求めるのはとても面倒。そこで、品番と数量を入力するだけで、自動的に計算するシートに仕上げよう
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図2 品番を入力するだけで、商品名と単価が自動入力される仕掛けを作る。さらに、数量の増減はマウス操作で調節できるようにボタンを設置しよう
図2 品番を入力するだけで、商品名と単価が自動入力される仕掛けを作る。さらに、数量の増減はマウス操作で調節できるようにボタンを設置しよう
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