PR

 FinePixは画質にこだわった「F」、カラバリに富んだスタイリッシュな「Z」、初心者向けの「J」、一眼レフを含めた本格派の「S」、3Dカメラの「REAL 3D」、業務用途に使われる「BIGJOB」の6シリーズを用意。それ以外に乾電池対応の「A」シリーズもある。

FinePix REAL 3D W1

あこがれの3D映像の
撮影&再生が楽しめる

 有効1000万画素のCCDとレンズの組み合わせを左右に1基ずつ配置。各CCDが得た撮影情報を解析して3Dに変換してくれる。3D撮影は静止画、動画の両方で可能だ。3Dは裸眼で楽しめるが、再生対応機は本体の液晶モニター、もしくは専用ビューワー「FinePix REAL 3D V1」(実売価格:4万9800円)のみ。なお、オンラインプリントサービス「Fujifilm Mall」で注文すれば、3Dプリントを購入できる。