PR

 Windowsをある程度使い込んでいると、動作にほとんど関係のない不要なファイルがたまってくる。ドライブの空き容量を増やすためにも、こうした不要なファイルは定期的に削除しておこう。

図1 スタートメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスククリーンアップ」を選ぶ
図1 スタートメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスククリーンアップ」を選ぶ
[画像のクリックで拡大表示]

図2 データを削除したいドライブを選ぶ。Windowsをインストールしたドライブ(通常はCドライブ)をまず優先的にクリーンアップしよう
図2 データを削除したいドライブを選ぶ。Windowsをインストールしたドライブ(通常はCドライブ)をまず優先的にクリーンアップしよう

図3 しばらく待つと、削除しても問題ないファイルが表示される。その中から削除するファイルを選んでチェックを入れ、「OK」を押す
図3 しばらく待つと、削除しても問題ないファイルが表示される。その中から削除するファイルを選んでチェックを入れ、「OK」を押す
[画像のクリックで拡大表示]

図4 確認のメッセージが表示されたら、「ファイルの削除」を押す
図4 確認のメッセージが表示されたら、「ファイルの削除」を押す

図5 クリーンアップが実行される
図5 クリーンアップが実行される