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 2009年1月13日、マイクロソフトは次期主力OSである「Windows 7」の開発者向けバージョン(ベータ版)をダウンロードするための日本語ページを開設した。

 ファイルはISOイメージで提供されているので、ダウンロードしてDVD-Rなどに書き込み、パソコンをDVDドライブから起動してセットアップを行う必要がある。

 前回のプレベータ版では、Windows 7の新機能として紹介されていながら未実装の機能がかなりあった(参考記事「プレベータ版に見るWindows 7」)。今回はそのあたりを中心にレポートをお送りする。

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