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新型iPad、実機を試して分かった使い勝手とその実力

米アップルは2012年3月7日(現地時間)、タブレット型端末「iPad」の新製品を発表した。最大の特徴は、画面の解像度を従来機種よりも高めて2048×1536ドットとしたこと。従来機種iPad 2の1024×768ドットと比べて高精細な表示ができるようになった。

“業界初”の正方形ディスプレイ、サムスン電子が2012年9月発売

サムスン電子ジャパンは2012年7月9日、デジタルサイネージ(電子看板)用液晶ディスプレイの新製品「SyncMaster UD22B」を発表した。UD22Bのサイズは21.6型で、画面比が縦横1:1(960ドット×960ドット)のタイル型(正方形)であることが特徴。

「iPadが充電されない、時間がかかる」はなぜ起こるのか

ついに2010年5月28日、タブレット型コンピューター「iPad」が日本に上陸した。iPhoneやiPodを使って米アップルの製品のファンになり、iPadを追加購入する方も少なからずいるだろう。iPhoneやiPodユーザーがiPadを併用する場合、陥りがちなのがACアダプターに起因するトラブルだ。

新iPadの『Retina』画面で使いたいアプリ5選(WIRED.jp)

ほとんどのiOSアプリは「新しいiPad」の高解像度画面にまだ対応していないが、対応ずみのものも30本ほどある。その中からおすすめをいくつか紹介しよう。

触って分かった楽天の電子書籍リーダー「kobo Touch」の使い勝手

楽天は2012年7月19日、電子書籍リーダー「kobo Touch」を発売した。タッチ操作に対応した6型の電子ペーパーを備え、重さ185gと軽量の製品である。編集部では早速実機を入手し、試用してみた。パソコンとの連携や初期設定を実行し、書籍コンテンツを表示するまでのファーストインプレッションをお届けしよう。