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 公共工事をスムーズに進めるには,設計者や施工者が発注者から信頼を得て,率直に意見を交わせる環境をつくることが欠かせない。そうした関係を築けずに発注者とのコミュニケーションが不足すれば,無用な手戻りが頻発。手戻りに伴う費用の負担を受注者が余儀なくされる事態も生じかねない。では,どうすれば発注者から信頼を得られるのか。

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