PR

 災害リスクや建物の診断、評価サービスを提供するイー・アール・エス(本社:港区)と応用アール・エム・エス(本社:港区)は、自社の地震リスク分析システムの精度を高める目的でバージョンアップし、9月19日から運用を開始する。地震に関する最新のデータを組み込んだことで、エリアによっては従来に比べて地震PML(予想最大損失率)の数値が大きく変わる可能性がある。

この記事は有料会員限定です

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)