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三洋電機と新日本石油は1月23日、薄膜太陽電池の開発と販売を行う合弁会社を同日付けで設立したと発表した。新会社の名称は、「三洋ENEOS(エネオス)ソーラー株式会社」。代表取締役社長には三洋電機から五十嵐未知人氏が就任。資本金は2億円で、準備金の2億円を合わせた計4億円を両社が折半出資した。

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