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 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と東京大学の橋本和仁教授は、室内灯に含まれる可視光で従来の10倍以上の働きをする光触媒を開発。量産化に成功した。シックハウス対策や汚れ防止効果のある建材や設備機器への活用が可能になる。今後、製品形態での実証研究を進め、実用化を目指す。

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