行灯からLEDまで、科博で明かりの企画展を開催

 図2◎明治初期のブラッシュ型アーク灯(複製)。会期中は、1日に4~5回、各5分間ほど点灯する。この光を安定させるとともに、小型化することを目指して、白熱電球の開発が始まった。
図2◎明治初期のブラッシュ型アーク灯(複製)。会期中は、1日に4~5回、各5分間ほど点灯する。この光を安定させるとともに、小型化することを目指して、白熱電球の開発が始まった。

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