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幅90m、奥行き18m、天井高6mの吹き抜けの大空間に200人の研究員が一堂に会する―─。2010年9月に完成した大林組技術研究所新本館。広くて軽快な執務空間を実現するために、同社は2つの超高強度材料を採用した。

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