PR

住宅への太陽光発電設備を義務化する大阪府の構想について、「負担額が安ければ」の条件ではほぼ半数が理解を示したものの、現在の想定初期投資額(200万円)では、9割弱が反対であることが府民アンケートで分かった。2府5県でつくる関西広域連合の会合で府が8月19日に公表した。

この記事は有料会員限定です

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い