PR

施工ミスによって竣工が大幅に遅れている和歌山県白浜町の白浜はまゆう病院の新本館建て替え工事で、発注者である白浜医療福祉財団と元の施工者である日本国土開発との間で和解が成立したことが分かった。和解が成立したのは5月20日。日本国土開発が白浜医療福祉財団に対し、5億5000万円を支払う。内訳の詳細は公表していないが、白浜医療福祉財団によると、違約金のほか、工事の遅れや再工事の発注に伴う費用などが含まれているという。

この記事は有料会員限定です

「初割」2/7締切迫る!
>>詳しくは

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード


日経クロステックからのお薦め

【初割 2/7締切】日経電子版とセットで2カ月無料!
日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)